お知らせ
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2024.8.52024年8月4日 第39回わんぱく相撲全国大会
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<実施日> 2024年8月4日(日) <実施時間> 8:30~17:00
<ボランティア参加者> 5名 (会員 4名、事務局 1名)
<救護班 利用者数合計> 49名(打撲、擦り傷、突き指等の応急処置)
昨年から引き続き、両国国技館にて開催されました(共催:公益社団法人東京青年会議所・公益財団法人日本相撲連盟)わんぱく相撲全国大会に医療救護班として参加しました。全国予選を勝ち抜いた約330名の小学生力士の真剣勝負の場では開始から負傷者が続出し、49名の負傷者の応急処置を対応致しました。重大な事故が起こる事なく無事に終了し、来年以降の活動へと繋がる現場でした。
<ボランティア活動 風景写真>






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2024.8.1第33回日本柔道整復接骨医学会 学術大会 開催のお知らせ
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第33回日本柔道整復接骨医学会 学術大会「柔道整復師~多様性の時代にどう生きるか」
会 期:2024年11月30日(土)・12月1日(日)
会 場:東京保健医療専門職大学
主 催:一般社団法人 日本柔道整復接骨医学会
◎本学術大会の中で当会の田中 博会員が発表予定です。
題 目:『アキレス腱断裂 3例を比較して』
予定時間:2024年11月30日(土)13:40~14:50※本学術大会につきまして、当会は共催・協賛関係ではございません。詳細につきましては、ポスター内のQRコードを読込→ Googleフォームまでお願いいたします

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2024.7.31【会員限定】『超音波観察装置購入のための助成制度』を再開いたします!
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『超音波観察装置購入のための助成制度』を再開いたします。助成金額は50万円、今年度の定員は10名となります。詳細はJBホームページの会員ページ内「会員の為の制度・福利厚生」をご覧ください。
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2024.7.24施術管理者研修 令和6年度 10月から12月開催分の受付期間のお知らせ
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公益財団法人 柔道整復研修試験財団HPにて令和6年度柔道整復師施術管理者研修10月~12月開催分の受付期間が発表されました。
受付期間:令和6年7月29日(月)14時~8月26日(月)
研修受講予定の先生は上記受付期間内に申し込みをお願い致します。日程など詳しくは、柔道整復研修試験財団HP 施術管理者研修までご確認をお願い致します。(下記URLのクリックで移動します)
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2024.7.162024年8月25日(日)北海道地区施術講習会 開催!
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北海道地区施術講習会の開催が決定しました。当講習会は、対象地区以外の会員(現地・オンライン参加可能)や一般の方も参加可能となっております。奮ってご参加ください。ご不明な点は事務局総務課(TEL:03-5388-7211)までお問合せください。
【インターネットからのお申込みはこちら】<日時>2024年8月25日(日)10:30~15:20
<場所>ホテルサンルート札幌 (住所: 北海道札幌市北区北7条西1丁目1-22)
※当日は会場参加型と同時にオンライン生配信を予定<参加費>JB会員・全国勤務柔整師協会及び臨床研修生・学生(無料)※学生の方は学生証をお持ち下さい/一般(5,000円)/JB会員スタッフ(1,000円)※参加費には昼食代が含まれます
<申込締切>2024年8月16日(金)
【10:40~12:00 施術講習会Ⅰ】
「足関節と腰痛」
講師:村瀬 慎一 柔道整復師 JB日本接骨師会 会員
足関節からくる腰痛などの症状について解説します。足関節に原因のある腰痛はスポーツ選手や子供のころに捻挫を繰り返した人に多いです。肩肘張らずに聞いてください。
「ファシアを使った仙腸関節の急性腰痛と肩板損傷の治療」
講師:千葉 周一 柔道整復師 JB日本接骨師会 理事
【12:00~13:00 昼食会】
【13:00~14:00 施術講習会Ⅱ 専門家講演】
「頚部病変と整体」
講師:能條 建 医学博士 石狩幸惺会病院 副院長
慢性的な肩こりの症状を訴える患者さんは脳底動脈の血流障害が原因かもしれません。今回の講演では脳外科の立場から万節疼痛の脳内メカニズムや施術を行う上で留意した方が良い疾患などについて解説します。
【14:10~15:20 施術講習会Ⅲ 専門家講演】
「慢性ないし明確な外傷ではないその中間領域の慢性疾患に対する療養費の扱い」
講師:本多 清二 弁護士 JB日本接骨師会 最高顧問
平成30年以前は「亜急性の外傷」と呼ばれていた疲労性疾患(慢性疾患)の療養費の扱いについて保険療養費の審査基準などをご説明します。
「スポーツ障害の扱い」
講師:澤田 成弘 (一財)保険療養費審査等受託機構 審査部長
スポーツ障害でも特に接骨院で施術を受けながら、再度追加して負傷の場合、保険者としてはなぜ問題とするのか。患者様側の問題点及び競技者としての患者様の周囲の環境、特に顧問・指導者等の介入の問題点等を解説します。
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